投資雑誌より充実した情報。マネックス証券の無料レポートがおすすめ

マネックス証券レポート 証券会社

マネックス証券で無料で読めるレポートがおすすめです。投資雑誌を買うよりも充実した情報が入手できます。

フィスコやバロンズ拾い読み、日本証券新聞等が読める他、個別銘柄を分析したアナリストレポートまで読む事ができます

これを知らない人とでは情報量は大きな情報格差となるでしょう。

今回は、マネックス証券で無料で読むことができるレポートについて紹介します。

マネックス証券で無料で読む事ができるレポート

FISCO(フィスコ)マーケット展望

マネックス証券では、下記のフィスコのレポートを無料で読むことができます。

・日刊(朝夕2回更新)
・週刊(毎週月曜更新)

おすすめはなんといっても週間のレポートです。
注目銘柄や新規上場銘柄の解説だけではなく、投資中級者~上級者が見ているであろう情報が一通りまとまって掲載されています。

例)
・レーティング
・直近の好決算銘柄
・投資主体別売買動向

フィスコ社自体にあまりいいイメージは無かったのですが、このレポートに関してはお金を払ってでも購入する価値があるレベルです。

日本証券新聞PDF版・第一面

マネックス証券では「日本証券新聞」の第一面を無料で読むことができます

「第一面だけしか見れないと意味が無い」と思うかもしれませんが、必要な情報の大半は第一面に集約されているので充分です

ちなみに日本証券新聞を購入する場合は、月額3,000円します。

中小型株アナリストレポート

中小型株の個別銘柄のアナリスト・レポートを読む事ができます。個別銘柄の分析情報は貴重です。

JPモルガン、TIWのアナリストレポート

JPモルガン、TIWの個別銘柄の分析アナリストレポートを読む事ができます。

個人投資家の投資対象になりそうな銘柄もピックアップされています。

米国株投資家は必見の「バロンズ拾い読み」

マネックス証券では、米国株の情報誌「バロンズ拾い読み」を無料で読むことができます。

「バロンズ拾い読み」とは?
ダウ・ジョーンズ社が発行する、米国で最も著名な週間金融専門誌の1つに「BARRON’S(バロンズ)」があります。 「バロンズ拾い読み」は、この中から日本の投資家向けに記事を抜粋し、日本語訳したレポートです。

※バロンズ拾い読みに関しては、楽天証券、SBI証券でも読むことができます。

まとめ

マネックス証券は無料で読めるレポートが圧倒的に充実しています。

市販の投資雑誌を買うよりも、遥かに高品質な情報を無料で手に入れる事ができます。

この無料レポートの存在を知っているかどうかで、かなりの情報格差が生まれるのでは無いでしょうか。

皆さんもぜひ、マネックス証券の無料レポートを活用することをおすすめします。